産学官が一体となって自動車部品産業の集積に向けた取り組みを展開します。北九州地域自動車部品ネットワーク 〜パーツネット北九州〜 NEW

パーツネット北九州(北九州地域自動車部品ネットワーク)

加盟企業紹介

PPSグループ

株式会社 日栄紙工社

代表者
(役職)
代表取締役社長  宮﨑 勝ミヤザキ マサル 業種 紙加工業
本社所在地 〒802 – 0085
北九州市小倉北区吉野町12番16号
創業 1954 年
資本金 2,000万円
担当者
(役職・氏名)
専務取締役  宮﨑 勝裕ミヤザキ カツヒロ E-MAIL
担当者
(所在地)
 同 上 ホームページ http://www.nichiei-shiko.co.jp
電話番号 093-921-8785 従業員数 95人
FAX番号 093-922-5170 年間売上高 145千万円
自動車関連
取引実績
全体売上高の30% ISO等認証
取得状況
エコアクション21  認証取得(0005884) 2010年10月
主要取引先 日産自動車㈱・TOTO㈱・パナソニックシステムネットワークス㈱・㈱湖月堂・㈱CKKをはじめ大手自動車関連企業等
主要製品 段ボール・段プラ包装資材、段ボール緩衝資材(CFG積木クッション)、 段ボールパレット
企業・製品紹介(技術製品等PR)
開発商品のCFG( クッション フレキシブル グルー)積木クッションは、設計により様々な立体的な形状を作ることが出来、形状の製品の梱包にも対応が可能。積層形状を基本にパレット・緩衝用クッション・スキット・ケース等幅広く使用できます。
材料は段ボールなのでリサイクルでき、資源循環型社会に最適な包装資材です。 
耐圧強度は5~7トンと紙製とは思えぬ驚異的な強度を持っています。 
CFGパレットにおいては軽量(4~6kg)で女性でも容易に取り扱いが可能、価格も従来の木製のパレットに比べ価格も1/3~1/4と経済的。

工業包装対応段ボールケース 製品包装用ダンボールケース 商品包装用印刷紙器等の生産を行ってきました。
近年はCPU-SYSTEM開発 製品開発 技術開発 機械工作等に研究を行い、大きい成果を得るに至りました。
「地球にやさしい」 「価格破壊」のテーマを掲げ、開発は1979年より開始をし、将来の広域ニーズの予測のもとに本日の成果を得ております。 省資源化 物流革命へと進みユーザーのニーズに応え包装工程の削減 物流改革、 CFG製品のパレットを含む一連の開発生産に成功致しました。
お客様での包装工程も根本から変えて、改革的に短縮する事も出来ました。
主要設備
クッションホルダーグルア機(自社開発機)、プリンタースロッター、カートンマスター、その他段ボール製品製造機械・ダンプラ製品製造機械
関連(資料)画像
苅田工場
弊社開発商品・CFG積木クッション製品使用事例

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